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ようこそ知事室へ

新潟県知事 花角英世
新潟県知事の花角英世です。
新潟県民の皆様の安全と安心を確保することを第一に、暮らしやすい活力のある新潟をつくり、新潟に住んでいることを誇りに思い、また多くの国内外の方々が、新潟に魅力を感じて訪れていただける「住んでよし、訪れてよしの新潟県」を目指してまいります。
トピックス
外部監査人から包括外部監査基本計画を受領しました(令和8年7月31日)

【包括外部監査基本計画の受領(知事室)】
教育をテーマとした基本計画について、外部監査人から説明を受けました。
知事は、基本計画を受領し「教育は自治体や地域の方々も非常に関心を寄せるテーマであり、監査していただけることを心強く思う。効率性の検証と併せて、効率性で割り切れない現場の悩みや実態も丁寧に聞き取っていただきたい。」と話しました。
健康立県ヘルスプロモーションプロジェクト推進会議に出席しました(令和8年7月30日)
【ヘルスプロモーションプロジェクト推進会議(新潟市)】
健康立県の実現に向け、様々な分野の関係団体で構成される健康立県ヘルスプロモーションプロジェクト推進会議に参加しました。
知事は、「本年度は、働く世代を対象に、健康経営の推進と、職場における運動分野の取組促進による運動習慣の定着化を両輪として、関係団体の皆様と連携しながら健康づくり県民運動を進めてまいりたい。」と話しました。
第77回新潟県消防大会を開催しました(令和8年7月26日)
【消防大会(新潟市)】
県内消防団の団結を強化し、団員の消防技術の向上と士気の高揚を図り、消防活動の進歩充実に寄与することを目的として、第77回新潟県消防大会を開催しました。
知事は表彰式・意見発表で「地域の安全・安心の礎を築いていただいております消防職員、消防団員の皆様に、深く敬意を表しますとともに、心より感謝申し上げます。」と挨拶し、その後、ポンプ操法競技会で入賞した消防団や、長年消防に貢献されてきた消防職員、消防団員及び消防団協力事業所の表彰を行いました。
新潟縣信用組合と包括連携協定を締結しました(令和8年7月24日)

【締結式(第一応接室)】
地域の活性化、暮らしの安全・安心やSDGsの推進を図るため、新潟縣信用組合と包括連携協定を締結しました。
知事は、「日頃の訪問活動を通じて培われた新潟縣信用組合のネットワークや知見を県の課題解決に活用させてほしい。」と話しました。
ダンスチーム「CHIBI UNITY(チビユニティ)」の表敬訪問を受けました(令和8年7月21日)

【表敬訪問(庁議室)】
8月に韓国で開催される世界規模のプロダンスリーグ「International Dance League(IDL)」の初年度アジア大会に日本代表として出場する、ダンスチーム「CHIBI UNITY」の表敬訪問を受けました。
知事は、「プレッシャーをはねのけて、持てる力を発揮してもらいたい。大活躍を期待している。」と話しました。
TGC 新潟 2026 に参加しました(令和8年7月18日)
【TGC(新潟市)】
本県で初開催された TGC 新潟 2026に参加し、県はステージやブース出展等を通じて、着物やニットをはじめとした本県産業や、観光・文化・食等の多様な魅力を発信しました。
知事は、「若者の熱狂を強く感じ、新潟のイメージが上がったと思う。県民の皆さんがもっと新潟に自信や誇りを持って、新潟の良さを発信していってほしい。」と話しました。
全国知事会議に出席しました(令和8年7月15日から17日まで)

【全国知事会議(鳥取県)】
鳥取県鳥取市で開催された全国知事会議に出席しました。
花角知事は、地域未来戦略について、「『フードテック』、『電気機械・情報通信関連産業』、『アニメ産業』について、本県の地域産業クラスター計画として国に提出した。地方の強い経済を実現していくには時間がかかることから、国による継続的な手厚い支援が必要である。」と述べました。
ユネスコ無形文化遺産登録祝賀イベントに出席しました(令和8年7月5日)

【祝賀イベント(村上市)】
村上祭の屋台行事(村上大祭)のユネスコ無形文化遺産登録を記念して開催された祝賀イベントに出席しました。
知事は、「これまで祭りを継承してきた保存団体や市民の皆様に敬意を示すとともに、世界の宝となった遺産の未来への継承に向け、県として村上市の取組を支援していく。」と話しました。
株式会社第四北越フィナンシャルグループ及び日本アイ・ビー・エム株式会社と連携協定を締結しました(令和8年6月26日)

【締結式(第一応接室)】
日本アイ・ビー・エムが開設する地域DXセンターを拠点として、第四北越フィナンシャルグループを含む三者により、デジタル人材の育成、地域での雇用創出、地域産業のDX推進を図るため連携協定を締結しました。
知事は、「デジタル人材の育成は極めて重要な取組であり、世界で活躍できる人材を輩出できるよう、一緒に取り組んでまいりたい。」と話しました。
古野慧選手に新潟県スポーツ賞を贈呈しました(令和8年6月23日)
【表彰式(知事室)】
第25回オリンピック冬季競技大会(2026ミラノ・コルティナ)において、フリースタイルスキー男子スキークロスで4位に入賞した古野慧選手に、本県のスポーツの向上及び振興に大いに貢献された輝かしい功績をたたえ、新潟県スポーツ賞を贈呈しました。
知事は、「誠におめでとうございます。今後のご活躍を期待しています。」と祝意と励ましの言葉を述べました。
越佐まぐろ祭りオープニングセレモニーに出席しました(令和8年6月21日)

【越佐まぐろ祭り(上越市)】
佐渡と上越のまぐろやお酒を楽しむことを通じて、小木直江津航路のPRを行い、同航路の活性化を目指す越佐まぐろ祭りに出席しました。
知事は、「直江津港は佐渡の玄関でもある。小木ー直江津航路が成長し、上越と佐渡の結びつきが強まるよう、県として支援していく。」と話しました。
新潟県戦没者慰霊碑「平和の礎」追悼式に参列しました(令和8年6月15日)
【追悼式(新潟市)】
本県出身戦没者等の慰霊のため、毎年、新潟縣護国神社内の新潟県戦没者慰霊碑「平和の礎」前で行われている追悼式に参列しました。
式辞の中で知事は、「戦後に生まれた世代が国民の多くを占める今日、戦争の悲惨さと平和の尊さを、世代を超えて語り継いでいくことが、未来を託された私たちの責務である。」と話しました。
新潟水俣病の被害者の方々等が開催した合同総会に出席しました(令和8年6月14日)

【合同総会(新潟市)】
新潟水俣病被害者の会、新潟水俣病共闘会議が開催した合同総会に出席しました。
知事は、「水俣病問題の終局的な解決のため、救済枠組み全体の見直しを、国に粘り強く要望していく。」と挨拶しました。
2026 JCI ASPAC新潟大会の開会式に出席しました(令和8年6月11日)

【2026 JCI ASPAC新潟大会(新潟市)】
国際青年会議所が開催するアジア・太平洋地域会議(略称ASPAC)に出席しました。
知事は、「世界各地の若きリーダーが国や文化を越えて交流し、知見と情熱を共有することで未来への希望を形にすることを期待している。」と挨拶しました。
山田琉聖選手、中井亜美選手に新潟県民栄誉賞を贈呈しました(令和8年6月11日)

【県民栄誉賞贈呈(特別応接室)】
ミラノ・コルティナオリンピック冬季競技大会において銅メダルを獲得された山田琉聖選手と中井亜美選手に、県民のふるさと意識を高揚させた顕著な功績があったことを称え、新潟県民栄誉賞を贈呈しました。
知事は、山田選手に対し「高さと独創性を兼ね備えた演技によりメダルを獲得され、県民に明るい希望と活力を与えてくれた。」、中井選手に対し「力強いジャンプと躍動感あふれる演技によりメダルを獲得され、県民に明るい希望と活力を与えてくれた。」と述べ、表彰状と記念品を贈呈しました。
イム・スンチョル駐新潟大韓民国総領事の表敬訪問を受けました(令和8年6月10日)
【表敬訪問(特別応接室)】
新たに着任されたイム・スンチョル駐新潟大韓民国総領事の表敬訪問を受けました。
知事は、総領事の着任を歓迎した後、「日韓の若者同士が人工知能(AI)やスポーツ、文化、アニメーションなどで交流を深められるよう、互いに協力していきたい。」と話しました。
職員への挨拶を行いました(令和8年6月2日)
【職員への挨拶(西回廊講堂)】
知事選挙後、知事が初登庁し、職員に対して挨拶を行いました。
知事は、「地域経済の活性化にとりわけ力を入れていかなければならない。『住んでよし、訪れてよしの新潟県』を目指し、活力のある新潟県づくりを皆さんと一緒に進めていきたい。」と話しました。
叙勲及び危険業務従事者叙勲伝達式に出席しました(令和8年5月8日)

【伝達式(西回廊講堂)】
令和8年春の叙勲及び第46回危険業務従事者叙勲の受章者で、総務省、消防庁及び厚生労働省関係の方々に対して、勲章・勲記を手渡しました。
知事は、「各分野の第一線にあって、長年にわたり業務に精励され、新潟県の発展にとどまらず、今日の日本の繁栄にも大きく貢献いただいた。県民を代表して、心から敬意を表したい。今後とも、新潟県の発展のために、お力添えを賜りたい。」と祝辞を述べました。
「えちごトキめきリゾート雪月花」運行開始10周年記念セレモニーに出席しました(令和8年4月23日)

【記念セレモニー(上越市)】
えちごトキめき鉄道(株)の観光列車「えちごトキめきリゾート雪月花」の運行開始10周年を祝うセレモニーに出席しました。
知事は「雪月花は本当にわくわくするリゾート列車で、今や新潟県を代表する魅力的なコンテンツになったと感じている。新潟県としても、交流人口拡大に資する大事なコンテンツとして、これからも応援していきたい。」と挨拶しました。
県庁舎前敷地において市町村の木の植樹を行いました(令和8年4月17日)
【市町村の木の植樹(県庁前敷地)】
県庁舎移転40周年を節目とした県庁舎前敷地等有効活用事業の第1弾として、園児とともに市町村の木9種類を県庁前敷地に植樹しました。
知事は「県庁舎前敷地を憩いや交流できる賑わいの場、新潟県の魅力発信の場になるようにしていきたい。」と話しました。
「国連合唱団平和コンサートのための音楽による平和宣言の親善大使」に任命された佐藤ひらり氏の表敬訪問を受けました(令和8年4月17日)
【表敬訪問(知事室)】
「国連合唱団平和コンサートのための音楽による平和宣言の親善大使」に任命された、三条市出身のシンガー・ソングライター佐藤ひらり氏による表敬訪問を受けました。
知事は、佐藤氏から大使就任の抱負や今後の活動について伺い、「平和コンサート開催の成功と佐藤ひらりさんの一層のご活躍に期待しています。」と話しました。
新潟フードテックタウン実行委員会設立総会に出席しました(令和8年4月16日)
【設立総会(新潟市)】
政府が17の戦略分野の1つに位置づける「フードテック」実装拠点の役割を目指す「新潟フードテックタウン実行委員会」がメディアシップで開催され、そのセレモニーに出席しました。
知事は「大学関係者、企業関係者、経済界も集まって、新潟をフードテックの一大拠点にしていく本取組に県としても最大限協力していきたい。」と話しました。
新潟県人口減少問題対策推進県民会議を開催しました(令和8年4月15日)

【県民会議(西回廊講堂)】
人口減少問題について危機意識を共有し、オール新潟での取組を推進するため、県内58団体が出席し、新潟県における人口の現状や構成団体の取組等について、意見交換を行いました。
知事は「いまだに固定的性別役割分担意識を前提とした働き方や慣習などが残っていることから、ジェンダーギャップの解消に重点を置いて取り組んでいきたい。こうした県民会議の取組を通じて、県民一人一人が人口減少を自分事として受け止め、行動に移してほしい。」と述べました。
在日ネパール大使館 臨時代理大使の表敬訪問を受けました(令和8年4月15日)
【表敬訪問(特別応接室)】
ハリハル・カント・ポーデル ネパール臨時代理大使による表敬訪問を受け、今後の交流促進や県内でも就労者数が増えているネパール人の雇用について意見交換を行いました。
知事は、臨時代理大使の来訪を歓迎するとともに「新潟県では建設やサービス、介護分野での需要がある。ウィンウィンの関係になれるように意見交換を続けていきたい。」と話しました。
新潟・福島・山形 三県知事会議による要望活動を行いました (令和8年4月14日)

【要望活動(東京都)】
国の令和9年度からの水田政策の見直しに関し、新潟・福島・山形 三県知事会議から鈴木憲和農林水産大臣に要望活動を行いました。
知事は「令和9年度からの新しい水田政策について、しっかり農業者及び消費者、関係者に理解してもらえるように周知をしてもらいたい。」と話しました。
東京都が主催する「地域課題解決イノベーション創出イベント」に出席しました(令和8年4月14日)

【イノベーション創造イベント(東京都)】
東京都が全国各地との「共存共栄」を目指す取組の一環として開催した、地域課題をテーマに行政とスタートアップや地場の中小企業等がともに解決策を模索するイベントに、秋田県知事及び山形県知事とともに参加しました。
知事は、地域に共通する背景として、急速に進む少子高齢化と人口減少による地域コミュニティの弱体化が深刻になっていることを挙げた上で、雪害やクマなどによる鳥獣害の実態を紹介し、スタートアップ事業者等に「皆さんがお持ちの技術やアイデアを社会に実装できるように、ご提案を期待したい。」と話しました。
三面川さけ・ます稚魚放流式に出席しました(令和8年4月13日)

【放流式(村上市)】
三面川さけ・ます稚魚放流式に出席し、地元の小学生約200名とともに2万500匹のさけ・ますを放流しました。
知事は「さけを大切にする文化を受け継いでほしい。放流したさけに戻ってきてほしい。」と話しました。
「NIPPONIA 新潟古町 花街」オープニングセレモニーに出席しました(令和8年4月9日)

【オープニングセレモニー(新潟市)】
古町エリアの観光まちづくりの推進及び歴史的な建物や町並みの保存・活用を目的に整備された、分散型古民家ホテルである「NIPPONIA 新潟古町 花街」のオープニングセレモニーに出席しました。
知事は「この取組は地域と連携したエリアマネジメントとなっており、本当に素晴らしいもの。ぜひ新潟市に留まらず、県内に機運を広げていってほしい。」と話しました。
『地球の歩き方 新潟 2026-27』編集チームの表敬訪問を受けました(令和8年4月3日)

【表敬訪問(知事室)】
令和8年3月19 日に発売された旅行ガイドブック「地球の歩き方 新潟 2026-27」の完成報告のため、由良暁世編集長をはじめとする編集チームの表敬訪問を受けました。
知事は、完成報告を受け、「今後、新潟県では『GoTo トラベル』や『GoTo Eat』が始まるが、この本で新潟を再発見して、旅行に行ってほしい。」と話しました。
オイシックス・ラ・大地株式会社と包括連携協定を締結しました(令和8年4月3日)

【締結式(第一応接室)】
県産農林水産物の販売促進やスポーツ振興を図るため、オイシックス・ラ・大地株式会社と包括連携協定を締結しました。
知事は「本協定を通じて、本県の魅力ある農林水産物や地域の取組がより多くの方々に届き、生産者の皆様の励みとなるとともに、地域全体の活力向上につながることを期待している。」と話しました。
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このページに関するお問い合わせ
知事政策局秘書課
総務係
〒950-8570 新潟県新潟市中央区新光町4番地1 新潟県庁東回廊
Tel025-280-5006 Fax:025-280-5074
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