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棚田をめぐる想いと挑戦をつなぐ発信拠点 「棚田フォーラム通信」を創刊します

ページ番号:0817180 更新日:2026年4月22日更新 印刷

県では、このたび、県の棚田地域振興に関する取組と、令和7年11 月に立ち上げた「にいがた棚田フォーラム」に参画する企業・団体の、棚田や棚田保全に対する想い・取組を広く発信することを目的として、情報発信媒体「棚田フォーラム通信」を創刊しました。 
 
創刊号となる第1弾では、総合物流サービス業やコメの卸売業を営む、東証プライム企業である(株)ヤマタネの河原田社長に、自社の事業と棚田保全への想い、持続可能な農業を目指した取組について寄稿いただいています。 
 
今後も、「棚田フォーラム通信」を通じて、県の棚田振興に関する取組や、フォーラム参画企業・団体の想いを継続的に発信し、多様な主体が関わる棚田保全の輪を広げてまいります。 

報道発表資料(棚田フォーラム通信) [PDFファイル/172KB]

にいがた棚田フォーラム通信とは

棚田フォーラム通信

県・企業・関係団体などが参加する棚田に関する取組について発信します。
棚田の風景やそこで暮らす人々の生活を未来へつないでいこうとする熱い想いをぜひご覧ください。

創刊号となる第1弾は、国内トップクラスの米穀卸売企業である「(株)ヤマタネ」の河原田社長です

総合物流サービス業や米の卸売事業を主力とする(株)ヤマタネは、新潟県をはじめとする中山間地域で棚田の保全と農業振興に取り組んでいます。
生産者の高齢化や農業における経済合理性の低さといった課題に向き合いながら、オーナー制度や株主優待制度を通じて、棚田の魅力を広げる同社の挑戦について伺いました。

 

草刈りみらいちゃん

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