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【県立自然科学館】夏の特別展『光と影のマジックワールド』
【自然科学館】夏の特別展『光と影のマジックワールド』
新潟県立自然科学館では、夏の特別展として『光と影のマジックワールド~見て触れて遊ぶ、体験型アートの祭典~』を令和8年7月18日(土曜日)から9月6日(日曜日)まで開催いたします。
本展は、科学技術とアートが融合した今話題の体験型アート展です。一歩足を踏み入れると、そこは光と影が織りなす不思議な世界。“見て・触れて・遊んで”直感的に楽しめるこの展覧会は、かつて体験したことのないアート体験へと誘います。国内外で活躍するアーティストが手掛けた、インタラクティブ性の高い体験型アート作品、全13作品を展示。子どもから大人まで誰もが夢中になれる、驚きと魔法のような世界をぜひご体感ください。
開 催 概 要
■開催期間
7月18日(土曜日)~ 9月6日(日曜日)
7月21日(火曜日)、9月1日(火曜日)は休館
■時間
9時30分~ 17時00分
※8月31日(月曜日)から9月4日(金曜日)は、9時30分~16時30分(最終入館は閉館30分前まで)
■料金
大人1,780円/小・中学生900円
※入館料(大人580円/小・中学生100円)込み
※8月10日から8月20日の間を除き、平日限定サービス(入館料減免、割引)あり。詳細は施設のHPでご確認ください。
■会場
1階 特別展示室
■主催
新潟県立自然科学館、NST新潟総合テレビ
■展示作品例

《なげる、あてる、ひろがる、花火》スイッチ
ボールを投げる事でインタラクションを起こす作品。ボールを壁にあてると、音とともに様々な形や色の花火が打ち上がる!

《ユビサキに咲く》本多大和 (pook)
手の動きに合わせて万華鏡のように色鮮やかな花が描かれる、参加型インタラクティブ作品。
壁にかざした手をくるくると回すように動かしたり、ジグザグに動かしたり、体ごと大きく動かしたり、色々な動きで描いてみよう!

《Immersive Shadow: Bubbles》藤本直明
壁に映った自分の影と映像が影響しあう、インタラクティブアート作品。
壁に映し出された自分の影で、カラフルなボールにふれて変化を楽しもう!

|新作|《AQUARIA》 赤星俊平 / 齊藤エドワード(STARWARD)
海の景色の前で体を動かし、泳ぎ回る魚たちに触れて楽しむインタラクティブ作品。
魚たちに触れると、周りにたくさんの魚が集まり、やがて大きな魚群に!

|新作|《MEISAI 2》 渡邊敬之(北千住デザイン)
人のシルエットや動きにあわせて、それを活かした様々な映像効果を楽しむインタラクティブ作品。
作品の前で体を動かして、様々な変化を楽しもう!
その他の作品とあわせて、全13作品を展示!※展示作品、作品の内容は都合により変更となる場合があります。
本件に関する報道資料はこちら [PDFファイル/546KB]
新潟県立自然科学館
住所:新潟市中央区女池南3丁目1番1号
電話:025-283-3331
Fax:025-283-3336
自然科学館のホームページはこちら<外部リンク>
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