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「にいがた官民デジタル革新フォーラム」を開催しました。
にいがた官民デジタル革新フォーラムを開催しました
新潟県では、デジタル技術の社会実装を加速化させることで、新潟県全体の社会課題の解決に寄与するきっかけとなればと考えています。
その取り組みとして、令和8年6月8日(月曜日)に、新潟日報メディアシップ(新潟市)にて講師をお呼びし、生成AI等のセミナー「にいがた官民デジタル革新フォーラム」を開催しました。
実施概要
【日時】令和8年6月8日(月曜日)14時45分~19時00分
【場所】新潟日報メディアシップ
【参加人数】131名(法人団体等74名、市町村職員12名、県職員45名)
【主 催】新潟県・新潟県ICT推進協議会
【開催内容】
【第1部】14時55分~16時00分
生成AIの最新動向と行政及び民間企業での活用事例
押川 令・アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 パブリックセクター技術統括本部 自治体担当 ソリューションアーキテクト
【第2部】16時15分~17時00分
県内産業の攻めのDxとAI活用支援
藤田 拓志・新潟県産業労働部 創業・イノベーション推進課長
【第3部】17時30分~19時00分 情報交換会
講師を交えた参加者同士の人的交流
当日の様子
〇第1部 生成AIの最新動向と行政及び民間企業での活用事例
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社の押川氏より、生成AIの最新動向を踏まえ、行政での住民サービスの向上や業務効率化、また民間企業で今すぐ使える実践的な活用事例をご説明いただきました。
〇第2部 県内産業の攻めのDxとAI活用支援
新潟県産業労働部の藤田課長より、Dx認定制度とAI活用推進ラボ事業を軸に、企業価値向上につながる攻めのDx推進と、その先のAxへの展開を支える県の支援策についてご説明いただきました。






