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「福祉・介護・健康フェアin上越」にて、厚生労働省「知って、肝炎プロジェクト」サポーターを交えたトークショーが開催されます
肝臓は「沈黙の臓器」とも呼ばれ、自覚症状が現れにくいことから、気づかないうちに病気が進行することが少なくありません。
このたび、肝炎や肝がんをはじめとする肝疾患に関する正しい知識の普及と早期発見・早期受診の促進を目的に、新潟日報社等が主催する「福祉・介護・健康フェアin上越」の中で、厚生労働省とともに実施している啓発事業「知って、肝炎プロジェクト」として、スペシャルサポーターにより、肝炎ウイルス 検査の重要性等について広く発信します。
トークショー及びダンスイベントについて
1 日時・会場
・ 令和8年9月12日(土曜日)午後3時~午後3時45分
・ 高田城址公園オーレンプラザ ホール(上越市本城町8-1)
2 内容
(1) ホールイベント(午後3時~午後3時45分)
「知って、肝炎プロジェクト」スペシャルサポーターを交えたトークショー及び健康増進のためのダンスイベント
横尾 健 氏(新潟大学医歯学総合病院消化器内科講師)
前田健志 氏(吟詠家・尺八奏者)
甲斐瑞季 氏・細矢夏帆 氏(NGT48)
RIP SLYME SU 氏
(2)ブース出展(午前9時30分~午後4時)
病気の予防・早期発見の大切さを伝えるための啓発チラシの配布等
※「知って、肝炎プロジェクト」は、厚生労働省が実施する、国民が肝炎に関する正しい知識を身につけ、早期発見・早期治療に向けて積極的に行動することを目的とした啓発事業です。今年度、本県は本プロジェクトの積極的広報地域に選定され、重点的に啓発を行っています。
3 その他
参加費無料・申込み不要(当日、直接会場へお越しください。)
「福祉・介護・健康フェアin上越」にて、 厚生労働省「知って、肝炎プロジェクト」サポーターを交えた トークショーが開催されます [PDFファイル/2.45MB]
「知って、肝炎プロジェクト」<外部リンク>(厚生労働省HP)
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