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県庁舎前敷地において市町村の木の植樹を行います
県庁舎移転40周年を節目とした県庁舎前敷地等有効活用事業の具体的取組の第1弾として、
下記のとおり市町村の木の植樹とシャクナゲ(寄贈)の紹介を行います。
併せて、県のシンボルの一つであるチューリップの展示(プランター)を、県庁舎の正面で開始します。
1 日時
令和8年4月17日(金曜日) 午後1時から午後1時30分まで(予定)
2 植樹する場所
県庁舎前庭(議会庁舎側)
3 出席者
4に記載の市町村長(代理者含む)、シャクナゲの寄贈者と紹介者、新光町保育園園児の皆さん、知事
4 植樹する木
以下の市町村の木を植樹します。
これにより、既に県庁の敷地内に生育している木と合わせて、全ての市町村の木が揃うことになります。
ヤナギ(新潟市)、ブナ(十日町市、村上市、糸魚川市、妙高市、津南町)、
五葉松(三条市)、スギ(加茂市、阿賀町)、ウメ(見附市)、アテビ(佐渡市)、
ヤマボウシ(胎内市)、椎の木(弥彦村)、ベニヤマザクラ(湯沢町)
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