本文
東京2020オリンピック競技大会に出場した水球日本代表の本県関係選手らが知事を表敬訪問しました
〇 表敬者氏名
志水 祐介 選手(ブルボンウオーターポロクラブ柏崎)
棚村 克行 選手(ブルボンウオーターポロクラブ柏崎)
稲場 悠介 選手(ブルボンウオーターポロクラブ柏崎)
小出 未来 選手(ブルボンウオーターポロクラブ柏崎)
津崎 明日美 氏(審判員、ブルボンウオーターポロクラブ柏崎)
筈井 翔太 氏(スタッフ、ブルボンウオーターポロクラブ柏崎)
〇 日 時 令和3年8月23日(月曜日)16時50分~17時15分
〇 場 所 知事室
志水選手からの大会報告では、男子の37年ぶりの勝利、女子の初出場など、今後の日本水球の成長に向けた大きな一歩を踏み出せた大会であったこと、新潟県等の支援に対する感謝の気持ちのこもった大会になったとの報告がありました。
知事は表敬者それぞれを労うとともに、オリンピックに参加した感想や津崎審判員の開会式の宣誓など、熱心に尋ねられました。
最後に、表敬者を代表して志水選手から知事に記念品として、男子の大会使用球と日本水球チーム全員の名前入りの皿が贈られました。
【オリンピックの報告をする志水選手】
【水球日本代表の本県関係者と花角知事】