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七夕の日、搾乳牛舎の脇を見てみると、笹の枝に付けられたさまざまな短冊が風に揺れていました。
畜産経営科の学生達が付けた短冊で、いろいろな願いが込められていました。
「牛乳の星が入った、七夕ゼリーが食べたい」というメルヘンチックなもの
「誰よりも健康でいたい」「おいしいものを食べたい(韓国料理)」という現実的なもの
「年収〇〇〇万円」「推しが笑顔で健康に活動できますように」という元気なもの
何はともあれ、全ての願いが叶うと良いですねぇ

風になびく笹の枝には、さまざまな短冊が

学生達の想いの込められた短冊